外壁塗装の色を決めた時の話

屋根と外壁塗装

外壁塗装をしたときの体験談屋根と外壁塗装派手な外壁になりました

家が建つまで何回か足を運びましたが、引き渡し日の1週間前の時に来てもまだ外壁塗装がされていませんでした。
一体いつになったら縫ってくれるんだろうといっていたのですが、結局建築ラッシュのためになかなか手が回らなかったようです。
仕方がないので、引っ越し当日の楽しみにすることにしました。
すると、遠くからでもわかりました。
当時はオフホワイトやグレー、茶色など落ち着いた色合いの外壁塗装の家ばかりで、青っぽい色など珍しくてとても目立っていたのです。
しかも思っていた色よりもずいぶん濃い目の青で、海の近くで見た家の色とは印象がずいぶん違って見えました。
それがあまりにも目立ったので、少し後悔したことを思い出します。
まだ見た目の色が褪せているわけでも汚れているわけでもないし、細かいヒビはあっても特に雨がしみこんでくるという現象が起こっていなかったのでセールスも断り続けてきましたが、12年目ごろの台風の時に2階の屋根の部分から部屋の天井に雨が浸み込んできたことがきっかけrで、屋根と外壁塗装をすることにしたのです。

おはようございます♪うちの外壁塗装工事やるんだけど、水槽はサランラップの蓋にした方がよいのかなみんなさんならどうしますか pic.twitter.com/MRfabzOtSG

— 檸檬エビ (@OK33YBrE0wh85VZ) September 8, 2021